東大記憶法と東大式IT記憶システムのどちらが使える記憶術か?

東大式IT記憶術体験記

 

東大式IT記憶術

 

パソコンやスマートフォンを使った記憶術
過去の古い記憶術は使わない
特別なトレーニングなしで記憶術そのものを効率化した暗記術

 

こんなひとにオススメ

  • 受験生
  • 資格試験(宅建や社労士などの難易度の資格)を受ける方
  • TOEICやTOEFLのスコアアップを目指す方

 

特徴

価格

オススメ度

時代性に合った記憶術

14700円

東大記憶法,東大式IT記憶システム,ユダヤ式記憶術

 

>>東大式IT記憶術の公式ページはこちら


 

東大式IT記憶術の使った感想

 


浅田哲臣

 

IT技術によってこれまでの暗記術をより進化させることに成功。自身も東大現役合格し、たった半年の勉強で第1種情報処理技術者試験にも一発合格。効率的に楽しく暗記することができる暗記術をあみだす。

東大式IT記憶術のトレーニングの特徴は特別なトレーニングが要らないことと、誰でもすぐに始めることが出来る暗記術であると言うことにつきます。私はこの点に惹かれて東大式IT記憶術を試してみようと決めました。

 

資格試験が近いということもあったのですが、それ以上に根本的に時間が足らずに勉強が行き詰まっていたことが理由ですね。自慢ではありませんが、私は普通運転免許を取る時にも学科試験に手こずるほどに、暗記するのが苦手だったので、学生時代も苦労したものです。

 

およそ一般的と言える暗記法と言いますと、ノートに覚えたい事柄をひたすらに書いて覚えていく方法や、ぶつぶつと暗唱しながら覚えて行く方法、単語帳などを使って、コツコツと覚えていく方法などがあげられます。

 

ですが、これらの方法って時間がかかる割にはそんなに効率良くないですよね。私も学生時代から暗記をすると言えば、手書きでノートを埋めていく方法をとっていましたが、さすがに自分でも呆れるくらいに覚えが悪かったものです。

 

覚えたと思っていても、実際の試験問題を前にすると、あれなんだったっけかな、と言うようになかなか思い出せなかったりと言う経験ありませんか? 私は沢山あります。

 

東大式IT記憶術では、才能のあるなしに関わらず、簡単で、しかも、とっつきやすい方法をもって、特別なスキルを身につける必要もなく、無理に勉強時間をとることもなく、人間の記憶にメカニズムに基づいたものとなっていて、そのお陰でしっかりと記憶できるものとなっています。

 

東大式IT記憶術では覚えるのではなく、忘れることに焦点をあてているのはビックリしました。

 

記憶術なのに、忘れることにスポットをあてているのは本当にこれで良いのかと思えてしまうくらいに新鮮なもので、盲点をつかれた感じです。

 

他にも東大式IT記憶術では、暗記がうまくできない理由を知ることや、パソコンとインターネットを用いる記憶システムを活用することで暗記をすること、暗記した事柄を記憶システムを利用することで、頭の中に定着させていくこと、などが骨子となります。

インターネットを利用して行うので、パソコン以外にも携帯電話やスマートフォン、タブレット端末などを利用して外出先でも暗記をすることが出来るのが特徴です。

 

これはもうやってみるしかないと言うことで購入してみました。まずインターネットやパソコンを使うのは仕事で馴れていますので、私にとって苦痛がないということも決め手の一つとなりました。

 

記憶術そのものも魅力的なものだと言えるのですが、私にとってはやはり習得できるのかが大きなポイントになります。現在私は資格試験に向けて勉強をしているのですが、この勉強にとても役だってくれています。

 

いかに私が学生時代に効率の悪い暗記をしていたのかが、自覚できます。

 

この東大式IT記憶術を知って、暗記法を利用するのとしないのでは時間の使い方に大きな差が出てくるかと思います。忙しい時は、なかなか資格試験の勉強に時間を取ることが出来ないのですが、東大式IT記憶術では少ない時間でも、しっかりと記憶出来ているという自覚があるので、効率的に勉強が出来るとこんな風に時間が使えるのかと感動すら覚えています。

 

例えばですが、ご飯を食べている合間だったり、通勤時間のちょっとした時間や、極端なことを言えば、歯みがきをしている時間や、トイレに入っている時間だって、勉強することが出来るのです。

 

つまりは特別にさぁやるぞ、といった時間を作る必要もなく、ふだんの生活の中で空いた時間を使って、暗記していくことが出来るのです。私にとってはこの空いた時間で勉強できる記憶術はとても役だっています。

 

社会人といっても職種によっては、忙しくなってしまうと本当に時間を作ることが難しくなってしまいますので、時間の取れない人にこそこの東大式IT記憶術はおすすめしたいですね。

 

私の場合、自分の会社で取り扱っている商品のデータなどを商談をする時に記憶術を使って、商品データを暗記したりしていました。始めてから1週間もしないうちに、かなり暗記することが出来ましたよ。

 

また、TOEICの試験では3ヶ月ほど勉強して、ようやく800点を超えることも出来ました。元々600点台だったので一気にスコアアップしました。やはり勉強時間の短縮に役立ったと思ってます。

 

東大式IT記憶術では詰まってしまった時のためのサポートが行き届いているのも嬉しいポイントです。メールサポートは勿論のことですが、電話でのサポートもあるのです。

 

実際に私も何度かメールサポートにメールをして、解らなかったことや疑問点などを幾つか質問したところ、レスポンスも早く、親切にサポートをして頂いたので、とても満足しています。

 

具体的に悩んでいる問題の解消法を教えて下さったので、すっきりと問題点を解消することが出来ました。

 

東大式IT記憶システム hyper e-memoria
ロータス合同会社
販売価格:14700円